太陽光パネル下のハト対策|隙間封鎖による侵入防止工事
熊本市東区
施工日:2026年3月

太陽光パネルの下の隙間にハトが巣を作り糞被害が酷い
- 解決策
- 防鳥ワイヤーを設置
- 施工規模
- 太陽光パネル南1面
- 工期
- 2人×1日
太陽光パネルの下にハトが入り込み、巣を作ってしまいお困りのお客様からご相談をいただきました。
現地を確認したところ、パネル下の隙間に侵入し、営巣している状態が見受けられました。

まずは内部の巣や糞をしっかりと除去・洗浄し、衛生面を整えたうえで対策を実施。
その後、太陽光パネルの隙間部分に金網をビスで固定し、侵入経路を確実に封鎖しました。
なお、太陽光設備への施工については、
事前に太陽光パネルの保証内容や施工可否を業者様へ確認していただいたうえで対応しておりますので、安心してお任せいただけます。




ベランダや屋根、太陽光パネル周辺などのハト被害でお困りの際は、点検・お見積りを無料で承っております。
※遠方・県外の場合は、別途交通費をお願いする場合がございます。
まずはお気軽にご相談ください。
- ハト対策防衛隊メモ
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太陽光パネルへのハトの停留を放置すると、
ハトの糞尿の汚れがつき、故障の原因にもつながる為、早めの対策が必要です。ハト対策防衛隊の、太陽光パネルへの防鳥施工は、安心の5年間の保証付きです。
お気軽にご相談ください。
