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加盟店募集中

ハト対策防衛隊は
より多くのお客様を
ハトの脅威から解放するために

フランチャイズ加盟店を
募集しています。

ハト対策防衛隊は、ハト被害専門のプロフェッショナル集団です。

防鳥ネット・有刺剣山・忌避剤・電気ショック・防鳥ワイヤーの5つの工法を独自で開発し、厳選した資材と豊富なノウハウで、お客様の被害状況とご予算に応じた最適なハト対策をご提案しています。

より多くのお客様をハトの脅威から解放するために、ハト対策のヒーローとして共に戦いませんか?

加盟店に関するお問い合わせ

ハト対策防衛隊本部
096-337-6757

【受付時間】9:00〜18:00【休業日】日曜日・祝日

本部隊員紹介 MEMBERS

隊長 東田 大介

#1隊長 東田 大介

幼いころから、ヒーローものが好きでよく観ていました。親から初めて買ってもらったイエス・キリストの伝記漫画で、救世主に憧れを持ったことを今でも覚えています。

また、私が中学生の頃に湾岸戦争があり、原油まみれの水鳥を見て、これは何とかしなければならない!と感じ、環境問題に取り組みたいという思いから、原子力発電の研究をしたいと考えていました。

小学校・中学校・高校とバスケットボール部に所属していましたが、中学校・高校ではキャプテンを務めていました。
大学ではバイトリーダー、社会人になってからのシステムエンジニア時代は、テクニカル系ではなくマネジメント系に所属しており、プロジェクトリーダーでした。
今思えば、ずっと「人を取りまとめる役割」を担ってきたと感じます。

2009年にこの業界に入り、ハト対策事業を本格的に取り組み始めました。

2011年には、鳥害対策が進んでいるアメリカのバードバリア社へ行き研修を受けました。
その後、そのアメリカに同行したメンバーを中心に10社が集まり、被害を受けるお客様を救うためにも、この業界の価値を底上げするためにも、お互いが技術と知識を共有して、研鑽し合える場が必要だと考え、鳥害対策の勉強会を始めました。

2013年には「一般社団法人日本鳥獣被害対策協会」が立ち上がり、現在は約50社が加盟する組織となりました。
その組織の第二期会長として、協会の運営だけでなく、技術研修会や営業研修会の講師を務め、知識とノウハウを協会員に伝えてきました。

鳥害対策という仕事は、社会的に価値が高いものだと思います。
だからこそ本物でありたいと考え、その想いの発信と環境づくりをしてきました。

ヒーロー好き・救世主への憧れ・弱者(水鳥)に対する思い・リーダーシップ、これらが私の人生において共通してあるような気がします。

以前から、「ハト対策の専門業者がいるなんて知らなかった、もっと宣伝しなきゃだめだよ!」と言われたお客様の声にお応えすべく、ハト対策防衛隊を世の中に広く知っていただくことが今の願いです。

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矢野 隊員

#2矢野 隊員

私の思うヒーローとは、「熱く・優しく・強く、いつでも諦めない立ち向かう心を持ち、どんな時でも弱い者の味方である」ことだと思います。

この想いは、幼少期のいじめという体験からきています。また、成人してからは、犯罪が許せず、事件やニュースを見て憤りを感じていました。
ですが、無力な自分に出来る事は、身近にいる困っている人を助け、悩んでいる人を全力で応援することでした。

ハト対策を始めてから数年が経ったある日、とあるアパートの防鳥ネットの施工に行きました。
そのベランダは、十数羽のハトが占領し糞が堆積しているため、数年間も窓を開けたことがないという状況でした。

防鳥ネットを貼り清掃を終えた頃、その子供さんから、「おじさんはヒーローだね!ヒーローは困っている人を助けるのが仕事なんだよ!ありがとう!」と言われました。
私は、恥ずかしながら感極まり涙してしまいました。
「私が存在している意味、役割はこれかもしれない」。大げさかもしれませんが、私の人生は、この笑顔の為にあるんだと感じました。

また、どの業界でもあるのでしょうが、ハト対策の業界でも高額な金額で、安易な工事を行う業者がいます。それは、とても悔しく思います。
情報が乏しく、そんな業者を信じたばかりにガッカリしている人がいることが悲しいです。

私は、いちヒーローとして、必ず満足してもらえる品質と安心を届けることができます。

それが私の天命であると信じ、日々ハトと戦っています。

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